ホステル日記に草を生やしてみた。

こんにちは。カズマです。

エンジニアがよく使っているGitHubに草を生やすと言う言葉があります。

ソースコードをGitHub上に上げると、日にちごとに草が生えて、その量が多いと濃くなっていく仕様です。

ホステル日記はかれこれ一年以上、途中全く書かなかった時期などがありますが、続いているプロジェクトです。

今日執筆を始めようと思った時にふと、この執筆作業にも草を生やす機能をつけてみたいと思って、Claude Code君に作ってもらいました。

ファームという言葉は、GitHubの草を生やす->育てる->ファームみたいな感じで連想されて付けています。

始まりと終わりをどうやってClaude Codeが認識して記録するかというと、ホステル日記のフォルダでclaudeコマンドを起動したときに 「ホステル日記はじめます」と打って始める。 「ホステル日記終わります」とその日の作業がひと段落したら打って終わるという感じで動かしています。

もちろん彼は賢いので、その日に何回も「はじめます」「終ります」と打っても、一日の合計を算出してくれるようになっています。

基本自分で文章は全て書きますが、アドバイスなどを彼からもらっている、コードを書くときももちろんClaude Codeを使っているので、基本開きっぱなしです。そのため「ホステル日記はじめます」「ホステル日記終わります」はすぐにできるので楽です。

それでは!