チェンマイのホステルの周りの人たちの家族ぐるみのような感じ。
最初は遠くから見ているだけだったが毎夜そこに顔を出したり話しかけたりするとだんだん受け入れられてきた。
ホステルの受付専用の洗濯機も使えるようになったことがそれを証明した。
街を歩いていても、こっちが笑顔で頷けば、必ず返してくれる。